【名古屋市名東区・千種区】女性のための足心整体・足つぼ治療院です。肩こりや腰痛、視力の向上など様々な症状改善のお声を頂いております。


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『ソフト足もみ』 好評です!

2015.01.07

本格足もみのリラクゼーション 『ソフト足もみ』登場!!

「たったの25分、もんでもらっている間に、体がぽかぽか眠たくなってきたー」

本格足もみは痛そうだし、時間も長いから、忙しい主婦やOLには、勇気と時間がかなり必要!!!
そこで、新メニュー考えました。
本格足もみ中国足心道の4つの原理のひとつのみで構成された 痛くない『ソフト足もみ』

ただのリラクゼーションではありません。体の中の血液のめぐりをよくすることが目的です。
血のめぐりがよくなると・・・
足はもちろん、体が暖まったり、
気分がさわやかに、
むくみも減り、
イライラがなくなり、よく眠れるようになります。

本格足もみのように、体調の判断やピンポイントな施術はしませんが、全体的に気持ちよく過ごしていただけるようになります。

施術時間も25分、お会計などの時間を含めた所要時間は30分。
療術師は一人ですが、お友達とお二人でご来店されても、OK。
おしゃべりしながら、交替で足もみするのも楽しいですよ。

お仕事終わりに、お子様のお迎えの前に、など、お気軽にどうぞ。

ぜひ、一度お越しください。

新陳代謝を上げるお風呂の入り方

2014.10.18

images新陳代謝を上げるお風呂の入り方

「いつまでも若くいたい」「痛みや疲れを早く取りたい」・・・・・・誰もが思うことかもしれません。

老化・痛み・疲れは老廃物など体に不要になった物を排出できていないことにも原因があります。

新陳代謝・・・・・・新しいものを取り入れるには古いものを捨てないと、新しいものは体に定着しません。みずみずしい細胞で一杯にすることが、若返りの秘訣です。

血管(静脈)やリンパ管は体中にある老廃物などのごみを集めてくるホースです。早くごみを集めて捨てて欲しいので、拡張と収縮を繰り返すことでホースを動かし、ごみ捨て作業を早めてあげましょう。

もちろん、足もみは体液のめぐりをうんと良くするので試して欲しいのですが、自分でできることもお教えいたします。運動したり、筋肉をつくることもできますが、お風呂の入り方を工夫すると毎日できるので、一番のおすすめの方法です。

[ 代謝を上げるお風呂の入り方 ]

3~5分お湯に「浸かり」

「上がって」、体の部分を洗い、また「浸かる」。

を繰り返すだけ。上がって何をするかは自由です。腕だけ、足だけ、髪、顔、全身・・・など分けて行なってみてください。前半は上がっている時間は短めがいいですね。

浸かると上がるを4~5回繰り返していると、体の中の血液が動かされ、中から温まってくることを実感できると思います。

老廃物などの滞りが流れ、痛みや疲れもスッキリします。

ぜひ、お試しください。

代謝の低下による弊害は?

2014.10.09

足もみや足心整体では、血管の血流を良くし、老廃物を排除することで代謝の良い体にしていきます。

代謝が低下すると、老廃物が体外に排せつされずに体内に溜まってしまうと、血液やリンパ液の流れを阻害し、さまざまな症状を引き起こします。

老廃物が溜まることでおきる悪影響

肥満・・・老廃物によって、代謝に必要な栄養素の吸収も阻害され、太りやすい体質になる。

むくみ・・・老廃物とともに排せつされるはずの水分が体に滞り、むくみが起こる。

便秘・・・老廃物が腸内に長く留まることで毒素が発生し、体内を巡り、食欲不振や消化吸収機能の低下などの不調の原因となる。

セルライト・・・体に溜まった老廃物や水分に脂肪細胞が合体・変質していくと、セルライトという特殊な脂肪になる。

肌荒れ・・・老廃物が毛穴につまることで、にきび・吹き出物などの肌荒れになる。

老化・風邪・・・必要な栄養素が行き渡らないことで、細胞がどんどん老化していく。シミ、シワ、白髪などの老化現象のほか、風邪などの感染症にかかりやすくなる。

「冷え」を解消する食べ物

2014.09.10
冷え性は、自律神経の失調や運動不足、食の乱れなどが主な原因となります。生活習慣の中で気をつければ予防することができます。
食事体内で熱をつくるには、材料となる食べ物からの栄養が欠かせません。3食きちんと取り、バランスに気をつけましょう。ビタミンEB群は冷え性解消に役立つ栄養素です。
-冷え性に効く 栄養素- 

栄養素 作用 主な食材
ビタミンE 血行促進、体内ホルモンの分泌調節 いわし、アーモンド、かぼちゃ、ごま
ビタミンB群 栄養素の代謝に必要 豚肉、うなぎ、青魚、大豆
ビタミンC 吸収を高める、毛細血管の機能保持 ブロッコリー、ほうれん草、じゃがいも


ビタミンEは血行を良くし、末端まで血液が届くようになるので、冷え性を解消するのに持ってこいの栄養素です。
また、ビタミンB群は栄養素の代謝を高めるため、エネルギーをつくり出しやすくなります。
ビタミンC
吸収を高めるので、貧血予防に、ひいては冷え性に効果的なのです。
また、東洋医学の考え方では食材には体を温める性質(温熱性)のもの、体を冷やす性質のもの(寒涼性)のものがあるとされています。
冬がのもの、寒い地方で取れるものの多くは温熱性です。温熱性のものを積極的に取りましょう。

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「冷え」チェックリスト

2014.08.26
  • 風邪をひきやすい。
  • 痩せにくく、太りやすい。
  • 手足は冷えていないが、腰やお腹を触ると冷んやりしている。
  • 足がむくんでしまうことが多い。
  • よく、胃腸の調子が悪くなる。
  • 肩こりの自覚症状は無いが、お風呂で温まると肩の力が抜けて、体がなる。
  • 運動をする習慣は無い。
  • 気分が晴れないことが多く、安眠できない。
  • 頭痛や生理痛がある。

上の質問にいくつ「YES」がありましたか?

ひとつでもあれば、「冷え」ています。特に おなか  (;゜0゜)

「冷え症」と「冷え」の違いは、大きな違いがあります。

◉「冷え症」

手足が冷たくなる末端冷え症のことをよく「冷え症」と言いますね。

その際、体の中では、体温を逃さないように血管を縮めて保温の体勢を自ら作っている…

これは自律神経が正常に働いている証拠なので、Good(^O^)な状態です。

◉「冷え」

手足が冷える状態が長くあると、足の冷たい血液が体に戻ってきて最初に集まるのは おなか!

そう!おなかが冷えるのです。

おなか  には、小腸・大腸・子宮・卵巣など、大切な部分がたくさん!

特に気にして欲しいのが、小腸。

小腸は、体の中で唯一栄養を吸収するところ。そこが冷えて動きが悪くなれば、

どんなに美味しく栄養の良いものやサプリメントを採っても、十分に吸収してくれないのです。

もったいない‼︎

もうひとつ本当に大事なこととして、小腸には体中のリンパの60%がいて、免疫力を保っていますが、

活発に活動できる温度が36.6度。がん細胞も食い尽くすナチュラルキラー細胞もリンパ球のひとつで

みんなの体にいて、怪しい細胞があったらやっつけているはず。しかし、おなかが冷えると

リンパ球の活躍がなくなり、免疫が下がる…         そうすると、アレルギーや風邪、ともするとガンにまで。

 

脅かしているわけではありません。

原因不明の病気や病名の無い病気もたくさんありますが、おなかを温めてみるのはいいかもしれませんよね(^^)

ジャーン*\(^o^)/*   足もみは冷え対策には対策に強力な味方なのです!

冬が来る前にぜひお試しください。

 

足もみの「反射区」の話

2014.08.20

 

ツボではなく「反射区」を絶妙に刺激するのですが、「反射区」とは、反射する面(区域)なのです。実は、足を刺激すると、感覚神経を使って足から一番遠い「脳」に届き、すぐに運動神経を使って、対応する「各部位」に伝わります。それで各部位が動きます=中から揉んでいるのと同じなのです。

足を刺激して各部位が動くまでを測ると60分の1秒。

ということで、反射的に「脳」と「各部位」を動かすことができる効果的な押圧をしています。

 

hannsyakuzu

氷をバリバリ噛んでる人は要注意!

2014.08.04

この暑さでは仕方がないと思うのですが、氷が好きならまだしも、好きでもないのに無性に氷をバリバリ噛んでる人、一日に製氷皿ひと皿食べてしまうそんなあなたは鉄分不足、つまり貧血症かもしれません(;^_^A   脳が赤血球不足になり自律神経を狂わせ体温調節がうまく出来なくなるからだそうです。

 

氷を季節問わずバリバリする、疲れやすい、顔色が悪いなども気にしてみてください。当てはまるようなら直ちに処置を(;゜0゜)

 

赤血球はおもに脾臓で造ります。足もみの反射区にちゃんと「脾臓」があります。少し深い所にあり、しかも小さい反射区!しっかり押圧して「脾臓」の元気を取り戻します。あと、女性で心配なのは、卵巣の不調がある場合にかなりの血液を卵巣が欲するために貧血や足の冷えにつながるともいわれます。ですから、「卵巣」の反射区で卵巣が元気かをチェックして、元気でなければ「卵巣」やその他の関連する反射区を押圧していきます。

 

あとは、赤血球の材料が必要なので、ちゃんと食事をしてくださいね。 鉄分を早く吸収できる食品は赤身の肉や魚やレバーなど。血液の材料に少しの葉酸や亜鉛補給に画像の食品や海藻類も食べて下さいね。

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「腎臓」って意外に大事なんです!

2014.07.17

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中国足心道は腎臓関連をかなり重点的にケアします。どんな症状の方でも腎臓大事なのです(^O^)

それは、腎機能がちゃんと働くことで、新陳代謝が完了するからです。

新陳代謝=新旧代謝

中国足心道は体の細胞レベルで改善を促すので、病症によっては根治も可能な範囲とみなしています。

 

細胞を新しくする

⬇︎

老廃物(ゴミ)がそこにあると、新しい細胞がそこに入れない

老廃物(ゴミ)を早い血流で退かす

自由に新しい細胞が入れ替わる

老廃物(ゴミ)はリンパ管(下水道)に落とされ体をめぐる

腎臓が近くなり、  左胸上方辺りでもう一度血液と混ぜられる

腎臓で、老廃物(ゴミ)は尿で体外へ排出、キレイにろ過された血液はまた体へ流れていきます

(ただし、

腎臓の働きが悪ければ、ろ過しきれずに老廃物(ゴミ)を体へ戻してしまいます。これが実は「むくみ」のことなのです)

 

これで新陳代謝が完了‼︎

尿の量が増えた、尿の色が濃くなった、尿の匂いが強かった  など、一時的な変化があればしめたもの!

 

でも、体の中では24時間365日、新陳代謝は続きます

スムーズに新陳代謝ができる体にしていくために、定期的に足もみをしていくなら

体のどこでも詰まらない健康な体でいられるのです

脳梗塞や心不全など、詰まる場所が悪ければ大変!

予防のために「足もみ」しましょう(^^)

 

 

 

 

「反射区」はスイッチ その1

2014.07.13

hannsyakuzu

中国足心道では足の反射区を62箇所、絶妙な指使いと強さで押していきます。

ところで「反射区」とは?

古くはエジプトや中国でも行なわれていた足をもみ合って体の不調を取るという療法を

アメリカの耳鼻科医師フィッツ・ジェラルド博士が長年研究され、1925年のアメリカの政府刊行物である医学書に紹介されています。

要するに、反射区は体の各器官・各臓器に正しく対応しているもので、

そこを押圧すると、足の反射区 → 感覚神経 → 脳 → 運動神経 → 対応する各器官・各臓器が動く

という見事な連携プレイをみせてくれるのです。

例えば、便秘でお困りの方でも、反射区の下行結腸やS字結腸を押圧しますと、腸の動きが活発になりグーッと鳴ったりします。

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2014.05.20

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